フレークマグネットで知育も遊びも!一緒に揃えたいアイテムもご紹介

ワッツ(Watts)で見つけて「娘たちが好きそう」と手に取った「フレークマグネット」。SNSで検索してみると子育てママ層にかなり人気な商品のようです。

それもそのはず。こちらのフレークマグネットは、アイデア次第でいろんな知育ができちゃうんです!

今回は実際の遊び方や子どもの反応を紹介していますので、おうちでの知育遊びに興味がある方はぜひ最後まで読んでみてくださいね。

“フレークマグネット たべもの”のセット内容

フレークマグネット たべものは、41ピースという大容量!

フレークマグネット たべものは、41ピースという大容量

食品だけかと思いきや、お皿や鉄板も入っていてびっくりしました。パッケージの裏を見ると、おかず16個、デザート19個、皿5個、旗1個と記載されています。

カラフルなマグネットに思わず「可愛い〜!」と声が漏れちゃいました。パキとしたビビッとなカラーは子どもの目を惹きつけます

“フレークマグネット どうぶつ”のセット内容

“フレークマグネット”のセット内容をご紹介

続いて、フレークマグネット どうぶつの中身はこちらです。

フレークマグネット どうぶつの中身

どうぶつは21ピース。動物19個に背景が2個です。 ポップなイラストで可愛いですよね。

食べ物よりも1ピースが大きめなので、1〜3歳くらいのお子さんはこちらのほうが扱いやすそうだなぁと思いました。

一見シールのようですが、実際手に取ってみると厚さもしっかりとあり丈夫そうです!また角は丸くなっているので小さいお子さんでも安心して遊ばせることができますよ。

“フレークマグネット”と合わせて買いたいアイテム

“フレークマグネット”と合わせて買いたいアイテム

フレークマグネットと一緒にホワイトボードとホワイトボードマーカーを購入したのですが、これが大正解でした。

ホワイトボードに貼り付ければ、遊んでいる最中にマグネットがズレないのでストレスフリー!

マーカーでひらがなや絵を書くことで遊びの幅も広がりました。

しかも、フレークマグネットをそのままホワイトボードに貼り付けて保管ができますよ。

マグネットだとシールと違って繰り返し使えるのがいいなぁと思いました。しかも大容量なので、コスパが最高すぎます!

フレークマグネット たべもので遊んでみました!

フレークマグネット たべもので遊んでみました!

フレークマグネット たべもので、ジャンル分けの遊びをしました。次女はひらがなの勉強途中なので、長女に「それ違うよ〜!」なんて注意をされながらも2人で楽しくやってくれましたよ。

小さい子どもの知育は“楽しく”が大切だと思うので、こうして遊び感覚で学べるグッズはありがたいです!

その他、“冷たい食べ物・温かい食べ物”や“色分け”などのジャンル分け遊びもおすすめです。

フレークマグネット どうぶつで遊んでみました!

フレークマグネット どうぶつで遊んでみました!

動物が大好きな次女(3歳)はフレークマグネット どうぶつを使ってひらがなのお勉強です。

ホワイトボードに書かれた動物の名前を一緒に読んで、その動物の形のマグネットを探します。まだまだ集中力が続かない次女ですが、やっぱり好きなものでお勉強すると夢中でやってくれますね。

動物が入るギリギリの丸線を書いてはみ出さずに貼るように促すことで、手先を思った通りに動かす練習にもなりそう。

ジャンル分け遊びは、「5歳と3歳にはちょっと難しいかな?」と思いましたが、”肉を食べる動物と草を食べる動物”にしてみます。

すると「肉食動物はライオンとチーターと…」と言いながら上手にジャンル分けできました。動物園で餌やりを見たり絵本やアニメを見たりして知ったそう。 子どもって知らないうちにいろいろな知識を吸収してくるので、親が驚かされますよね。

知育にぴったり!フレークマグネットは子どもを惹きつける

フレークマグネットは子どもを惹きつける知育グッズ

今回は、たべものとどうぶつのフレークマグネットを紹介しましたが、ワッツ(Watts)ではその他にも

  • ひらがな
  • すうじ
  • ABC /大文字
  • くるま
  • おすし

が販売されています。複数個組み合わせるとさらに学びの幅が広がりそう。

ぜひワッツで大人気の“フレークマグネット”を使っておうち時間を充実させてくださいね。

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